テクノロジー&エンジニアリング
ビジネスニーズに合わせて設計する、ソフトウェアとデジタルの基盤。
テクノロジーを見るRajasri Systems · 2000年創業
Rajasri Systemsは25年以上にわたり、企業のシステムの設計・開発・保守を支えてきました。現在は日本のパートナー企業ハーミッツと連携するチェンナイの開発拠点として、日本企業向けにソフトウェア、データ、AIを日本語と英語で提供しています。
会社の歩み
Rajasri Systemsは2000年、受託ソフトウェア開発とテクノロジー支援から事業を始めました。お客様とその顧客が新しいプラットフォームへ移行するにつれ、Web・業務システム、モバイル、クラウド、デジタル体験へと領域を広げてきました。
現在はデータ、自動化、AIがその基盤をさらに広げています。提供する技術は進化しても、テクノロジーでビジネス課題を解決するという姿勢は変わりません。
「Solutions. Reliable. Innovative.」
ひとつの会社として、進化し続ける
個々のサービス開始日を並べた年表ではなく、私たちの仕事がどのように広がってきたかを示しています。
受託ソフトウェア開発と、信頼できるテクノロジー支援。
業務アプリケーションと、つながるデジタルプラットフォーム。
人とそのニーズを中心に設計された、役立つデジタル体験。
インサイトとインテリジェントなシステムで、仕事をさらに広げる。
ミッション
信頼できるソリューションを提供し、お客様との長期的な価値を築き、ビジネスとテクノロジーの変化に合わせて力を磨き続けます。
ビジョン
エンジニアリングとデータ活用を組み合わせ、お客様の持続的な前進を支えます。
私たちの働き方
オープンに協働し、成果への責任を共に担います。
すべての段階で、丁寧に、一貫して、責任を持って提供します。
2000年からのテクノロジー提供の経験を土台にしています。
期待値・意思決定・進捗を、プロジェクトを通じて明確に共有します。
テクノロジーとお客様のニーズの変化に合わせて、学び続けます。
日本とインド、ひとつのチーム
Rajasri Systemsは横浜の株式会社ハーミッツと提携しています。要件定義とプロジェクト管理は日本のハーミッツがお客様と直接行い、開発・技術検証・テストはチェンナイの当社が担当します。業務は両社の間で完結し、外部の再委託先に流れることはありません。
株式会社ハーミッツが日本語でお客様と打ち合わせ、計画に責任を持ちます。
日本語能力試験(JLPT)合格エンジニア30名(N1〜N5)に加え、バイリンガルのPM・QAマネージャーが在籍。
日本との時差は3時間半。日本の午後はすべて当社の稼働時間と重なります。
日本語バイリンガルチーム
5段階のレベルにわたるJLPT合格エンジニア30名と、専任のバイリンガルPM・QAマネジメント。日本のお客様のプロジェクトを支えるチームです。
ネイティブに近い高度な日本語力。
ビジネスレベルの日本語力。
中級レベルの日本語力。
初級レベルの日本語力。
基礎レベルの日本語力。
日本語と英語でのプロジェクトマネジメント。
日本語と英語での品質保証マネジメント。
この層の厚さは外部からの採用ではなく、社内の5段階育成プログラムで築いたものです。技術基礎、開発&テスト、ソフトスキル、日本語・英語の語学研修、資格取得の5つです。
会社概要
Rajasriが選ばれる理由
初日から日本語で 会議、仕様書、報告、QA承認まで日本語で対応します。
日本にパートナー企業 横浜の株式会社ハーミッツが、お客様の近くで対応します。
語学力は社内で育成 5段階の社内研修で、技術力と日本語力の両方を育てています。
2000年からの開発実績 長年稼働するシステムを、今も保守・拡張しています。