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カスタムソフトウェア

カスタムソフトウェアと業務システムを、 日本語で開発・文書化。

要件定義からリリース、長期サポートまで。バイリンガルチームが、仕様書や報告書を日本語で整えながら、業務を支えるシステムを開発します。

  • 30 名のJLPT合格エンジニア
  • 20+ 日本のプロジェクト
  • 横浜 日本オフィス
日本 · インド 日本語 · English
ひとつのチーム、 ふたつの言語
要件からリリースまで、日本語で。

提供内容

業務にぴったり合う、業務システムを

新規システムの開発、既存システムの拡張、運用保守まで。長年扱ってきたMicrosoft .NETとクラウド技術を活用します。

  • 業務システム

    業務・ワークフローシステム

    受注、勤怠、承認、レポートなどのシステムを、現場の実際の働き方に合わせて設計します。

  • .NET・API

    業務アプリケーションとAPI

    Microsoft .NETによるアプリケーションと連携機能を、既存のシステムやデータにつなげて構築します。

  • モダナイゼーション

    アップグレードとリエンジニアリング

    古くなったアプリケーションを、業務ルールを保ったまま最新技術へ移行します。

  • 品質・サポート

    日本語のQA・リリース・サポート

    バイリンガルのQAマネージャーがリリース前にテストし、稼働後も保守・サポートを続けます。

日本向けの協働体制

予定が立てやすい、決まったリズムで。

バイリンガルのプロジェクトマネージャー3名とQAマネージャー2名が、日本のお客様のすべてのプロジェクトで同じ進め方を守ります。

私たちの働き方
  • 毎日10:00(インド時間)のチーム朝会と、日本語での進捗共有
  • 終業時の状況・進捗報告
  • 日本語と英語での詳細な週次報告
  • 日本のデザイン感覚に合わせたUI/UXレビュー
  • リリース前の日本語でのQA承認

日本語のドキュメント

日本のプロジェクトに必要なドキュメント一式。

各工程の終わりに、お客様が確認・承認・保管できるドキュメントをお渡しします。日本語で作成し、必要に応じて英語版もご用意します。

  • 要件定義書

    要件定義

    システムに必要な機能を、設計に入る前にお客様と合意します。

  • 基本設計書 · 詳細設計書

    基本設計・詳細設計

    画面、データ、処理を、全体構成から個々の機能まで定義します。

  • テスト仕様書 · テスト結果報告書

    テスト仕様と結果

    すべてのテストケースを事前に文書化し、その結果をご報告します。

  • 議事録 · 週次報告書 · 操作マニュアル

    議事録・週次報告・マニュアル

    会議ごとの決定事項を記録し、毎週の進捗を確認するとともに、操作マニュアルを作成します。

開発実績

日本のお客様のために、日本語で。

すべての実績を見る

ご依頼の流れ

お問い合わせからキックオフまで、4つのステップ。

日本語でも英語でもご連絡ください。バイリンガルの担当者が同じ言語でお返事します。

  1. ご要望をお聞かせください

    お問い合わせフォームまたは折り返しのご依頼から。システムでやりたいこと、利用者、希望時期など、おおまかな内容で構いません。

  2. NDA締結のうえ、オンラインでお打ち合わせ

    まず秘密保持契約(NDA)を締結し、オンライン会議でご要件、既存システム、制約条件を伺います。

  3. ご提案とお見積もり

    範囲、体制、スケジュール、そして最適な契約形態(受託開発・ラボ型開発・保守運用)をご提案します。

  4. バイリンガルPMとキックオフ

    担当PMが会議の進め方、報告、ツールを整え、チームが最初の成果物に着手します。

横浜・みなとみらいのウォーターフロント
横浜 · 日本

日本オフィス

開発はチェンナイで、横浜のパートナー企業と連携して。

横浜のパートナー企業 株式会社ハーミッツが、日本語での窓口を担当します。

株式会社ハーミッツ
〒225-0002 神奈川県横浜市青葉区美しが丘1-13-10
吉村ビル107

日本のお客様のために習得した技術:kintone、Monaca、DataSpider、Azure Cognitive Services、PowerApps、Azure Logic Apps、Fluent UI、Grommet UI、Onsen UI、Xamarin / MAUI。

よくあるご質問

最初によくいただくご質問

日本語でやり取りできますか?

はい。進捗報告、ドキュメント、QA承認はすべて日本語で対応でき、週次報告は日本語と英語の両方でお届けします。

日本とインドの時差は?

インドは日本より3時間30分遅れています。チェンナイの始業9:30は東京の13:00なので、会議や質問、レビューは日本の午後に収まります。

どのような契約形態がありますか?

範囲を決めて進める受託開発、専属チームを月単位で確保するラボ型開発、稼働中システムのための保守・運用の3つです。

どのようなシステムを開発していますか?

受注・勤怠・承認ワークフローなどの業務システム、顧客ポータル、社内ツール、システム連携を、建設、医療、教育、メディア、エネルギー、エンジニアリングのお客様向けに開発しています。

どの技術を使いますか?

主にAzureまたはAWS上のMicrosoft .NETとSQL Serverで、Webおよびモバイルのフロントエンドも開発します。現在のご利用環境に合わせて、構成をご相談のうえ決めます。

稼働後の保守もお願いできますか?

はい。プロジェクト後も保守・運用をお任せいただけます。日本語での問い合わせ対応と定期報告を行います。

折り返しの連絡を依頼する

バイリンガルチームに​相談する

開発、​サポート、​ドキュメント​作成など、​ご要望を​お聞かせください。​日本語または​英語で​折り返し​ご連絡します。

--:--インドIST

--:--日本JST

平日 9:30–18:30 IST(日本時間 13:00–22:00)

平日 9:30–18:30 IST(日本時間 13:00–22:00)

日本語・英語でお気軽にご相談ください

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