オープンソース
オープンソースを土台に、カスタマイズから保守まで、
日本語で相談できるバイリンガルチームが担います。
適している場面では、実績のあるオープンソースを土台に。開発スピードの向上、コミュニティで検証済みのコンポーネント、ベンダーロックインの回避を実現します。エンジニアが日本語と英語でお客様のチームと協働し、毎日の進捗報告と日本語でのQA承認を行います。
- 30 名のJLPT合格エンジニア
- ベンダーロックインなし オープンな基盤で
- 2000年創業 のソフトウェア開発実績
オープンソースを選ぶ理由
実績ある基盤を、御社の業務に合わせて
適している場面ではオープンソースを土台にし、別の方法が適している場合はその旨をお伝えします。
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スピード
素早い
改善 サイクル 白紙のリポジトリではなく動作するプラットフォームから始めるため、お客様のチームが早い段階で実際の動きを確認できます。
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品質
コミュニティで
検証 済みの コンポーネント 特定のベンダーしか中身を確認できないコードではなく、幅広いコミュニティに利用・レビューされているコンポーネントを使います。
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独立性
ベンダーロックインなし
Azure、AWS、お客様自身のサーバーのいずれにも配置でき、変更も移行も自由なシステム。特定の供給元に依存しません。
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長期運用
カスタマイズと
保守 実績あるプラットフォームを御社の業務に合わせて調整し、リリース後も最新の状態に保ち、サポートします。
選定から長期サポートまで
合う場面で選び、長く保守する。
オープンソースのプラットフォームは出発点であり、完成したシステムではありません。適しているかどうかの判断、チームの働き方に合わせた調整、稼働後の保守までお手伝いします。
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適した
場面を 見極める オープンソースの選択肢をお客様の要件と比較し、計画段階で最適な方法(オープンソース以外になる場合もあります)をご提案し、その理由をアーキテクチャ文書に記録します。
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業務に
合わせて カスタマイズ チームの働き方に合わせてプラットフォームを調整します。すべての変更はレビュー済みのプルリクエストを経由し、ユーザー受入テストの後にお客様の承認をいただきます。
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保守と
アップデート リリース後は、保守・運用契約のもとでプラットフォームを最新の状態に保ち、サポートします。週次報告は日本語と英語でお届けします。
ご依頼の流れ
お問い合わせからキックオフまで、4つのステップ。
日本語でも英語でもご連絡ください。バイリンガルの担当者が同じ言語でお返事します。
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ご要望を
お聞かせください お問い合わせフォームまたは折り返しのご依頼から。システムでやりたいこと、利用者、希望時期など、おおまかな内容で構いません。
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NDA
締結のうえ、 オンラインで お打ち合わせ まず秘密保持契約(NDA)を締結し、オンライン会議でご要件、既存システム、制約条件を伺います。
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ご提案と
お見積もり 範囲、体制、スケジュール、そして最適な契約形態(受託開発・ラボ型開発・保守運用)をご提案します。
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バイリンガル
PMと キックオフ 担当PMが会議の進め方、報告、ツールを整え、チームが最初の成果物に着手します。
日本語バイリンガルでの開発
キックオフからリリースまで、日本語で。
JLPT合格エンジニア30名(N1〜N5)、バイリンガルのプロジェクトマネージャー3名、QAマネージャー2名。社内の語学・技術研修プログラムで育成したチームです。
私たちの働き方- 毎日10:00(インド時間)のチーム朝会と、日本語での進捗共有
- 終業時の状況・進捗報告
- 日本語と英語での詳細な週次報告
- 日本のデザイン感覚に合わせたUI/UXレビュー
- リリース前の日本語でのQA承認
よくあるご質問
最初によくいただくご質問
市販の製品ではなく、オープンソースを使う理由は何ですか?
オープンソースを土台にすることで、開発スピードの向上、コミュニティで検証済みのコンポーネント、ベンダーロックインの回避が得られます。適している場面でご提案し、別の方法がプロジェクトに合う場合はその旨をお伝えします。
リリース後は誰が保守しますか?
保守・運用契約のもと、弊社で対応できます。進捗報告とドキュメントは日本語で、週次報告は日本語と英語の両方でお届けします。
日本語でやり取りできますか?
はい。進捗報告、ドキュメント、QA承認はすべて日本語で対応でき、週次報告は日本語と英語の両方でお届けします。
アプリケーションはどこでホスティングしますか?
Azure、AWS、またはお客様のサーバーです。確実に繰り返しリリースできるようデプロイの仕組みを整え、ユーザーマニュアルとあわせてドキュメントをお渡しします。