インドオフショア開発
インドオフショア開発
日本語で進めます。
チェンナイのチームが日本企業向けにソフトウェアを開発します。バイリンガルPMが日本語で進行し、横浜のパートナー企業と連携します。
- 30 名のJLPT合格エンジニア
- 20+ 日本のプロジェクト
- 横浜 日本オフィス
日本 · インド
日本語 · English
ひとつのチーム、
ふたつの言語
提供内容
インドのチームと進める3つの形
固定範囲の開発、専属チームの確保、稼働中システムの保守。業務に合う形をお選びいただけます。
-
固定範囲
受託
開発 範囲を固定して開発を請け負います。
-
月単位
ラボ
型 開発 お客様専属のチームを月単位で確保します。
-
稼働中のシステム
保守・
運用 稼働中のシステムの保守・運用を担当します。
日本向けの協働体制
予定が立てやすい、決まったリズムで。
バイリンガルのプロジェクトマネージャー3名とQAマネージャー2名が、日本のお客様のすべてのプロジェクトで同じ進め方を守ります。
私たちの働き方- 毎日10:00(インド時間)のチーム朝会と、日本語での進捗共有
- 終業時の状況・進捗報告
- 日本語と英語での詳細な週次報告
- 日本のデザイン感覚に合わせたUI/UXレビュー
- リリース前の日本語でのQA承認
よくあるご質問
最初によくいただくご質問
日本との勤務時間はどのくらい重なりますか?
勤務時間は月曜から金曜の9:30〜18:30(IST)、日本時間の13:00〜22:00です。打ち合わせやレビューは午後の時間帯に行えます。
チームの拠点はどこですか?
開発拠点はチェンナイで、横浜のパートナー企業と連携しています。
普段のやり取りは何語ですか?
日本語です。週次レポートは日本語と英語の両方でお届けします。
折り返しの連絡を依頼する
バイリンガルチームに相談する
開発、