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ラボ型開発

ラボ型開発 お客様専属のチームで。

お客様専属のチームを月単位で確保します。進行はバイリンガルPMが日本語で担当します。

  • 30 名のJLPT合格エンジニア
  • 20+ 日本のプロジェクト
  • 横浜 日本オフィス
日本 · インド 日本語 · English
ひとつのチーム、 ふたつの言語
お客様専属のチーム。

提供内容

ラボ型開発で得られること

チームはお客様専属のまま、毎週同じ進め方で開発を続けます。

  • 専属

    月単位で確保するチーム

    固定範囲の案件ごとではなく、月単位でお客様専属のチームを確保します。

  • バイリンガル

    日本語で進行

    バイリンガルのプロジェクトマネージャー3名とQAマネージャー2名が、日本のお客様のすべてのプロジェクトで同じ進め方を守ります。

  • 品質

    日本語でのQA承認

    リリース前の日本語でのQA承認

日本向けの協働体制

予定が立てやすい、決まったリズムで。

バイリンガルのプロジェクトマネージャー3名とQAマネージャー2名が、日本のお客様のすべてのプロジェクトで同じ進め方を守ります。

私たちの働き方
  • 毎日10:00(インド時間)のチーム朝会と、日本語での進捗共有
  • 終業時の状況・進捗報告
  • 日本語と英語での詳細な週次報告
  • 日本のデザイン感覚に合わせたUI/UXレビュー
  • リリース前の日本語でのQA承認

よくあるご質問

最初によくいただくご質問

ラボ型開発と受託開発の違いは何ですか?

受託開発は範囲を固定して請け負います。ラボ型開発は月単位でお客様専属のチームを確保します。

進捗はどのように確認できますか?

終業時のステータスと進捗報告に加え、日本語と英語の詳細な週次レポートをお届けします。

折り返しの連絡を依頼する

バイリンガルチームに相談する

開発、サポート、ドキュメント作成など、ご要望をお聞かせください。日本語または英語で折り返しご連絡します。

--:--インドIST

--:--日本JST

平日 9:30–18:30 IST(日本時間 13:00–22:00)

平日 9:30–18:30 IST(日本時間 13:00–22:00)

日本語・英語でお気軽にご相談ください

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